凄いですね。こちらも花粉飛散量が10年ぶりに多いとか
私の車も月1の洗車じゃ間に合わず自分で手の届く範囲内を水洗いしたますが、小雨の後の
飛散にはこびりつきなかなか落ちません、そのまま出かけるには少々気が引けます
花粉の後は黄砂が来ますよね。
今までにはなかった事です。それだけ飛散量が多いという事なんでしょうね?
1月末ごろからシジュウガラ、メジロが来るようになりましたが数は例年から見るとグッと少ないように
思います、これも環境の変化でしょうか?
この4月から5回目の自治会役員が回ってきて今年はボランティアの一年と決めできる範囲でお手伝いを
しようと決めてますが住民の高齢化が進み退会世帯が増えてます。任意団体なので、引き留める手立てが
無くてこのままで良いものかと・・・・
どなたか良いお知恵があったら教えてください。
ハイビスカスさん
花粉症になっている人は本当にきついようですね。植林した杉・檜林で花粉がびっしりついているのを見ると、木を切りたいといっていた友達の声が聞こえてきます。
土の道に雨が降って、どろんこ道になると落ちた花粉がちょっと大人しくなる気がします。
以前、知り合いに譲ってもらった車は、あまりに維持費がかかるのと危険なのですぐに手放しました。一度、東京から九州まで車で行った時に車の道と歩く道が全く違う世界と知り大変驚きました。
私は、大人になってからずっと、添加物や土壌汚染について関心があります。今は、コロナと花粉の季節ということで、まだまだマスクを重宝しています。
土壌づくりにこだわる農家さんから、先に年間の支払いをしてその畑からの収穫物をいただいています。そこの畑の草取りに行くつもりが、3日間行っただけです。スベリヒユがはびこる頃に取りに行って、うちで油いためにしたいと思っているのにしていません。子供たちに、取れたサツマイモの葉柄の油いためをして、食糧難の頃の題材にしました。それが、おいしかったので、スベリヒユもきっとおいしいと思います。
私はどちらかというと、地域のことに協力していないことが多いです。借家にいた時は、大家さん任せ。今は集合住宅なので仕事はめったに回ってきません。総会も特に疑問がなければ、委任状で済ませることがあります。ある時、理解できないことを質問したら、全員一致が建前なので後で説明します。と言われて、変なのと思いました。会議に出たときに、その道のエキスパートのような、優秀な人が多くて、その記憶力や、知識の豊かさに驚かされました。
ノルマで、夫が棟委員長と機関紙の役でそれぞれ1年間やっていました。私は、単発的な委員会に2回参加したことがあります。この集合住宅は、持ち家・社宅利用などなど様々な人が住んでいるようです。しかし、大手建設業界がかかわっているので、詳細な地下の利用などわかりにくいです。いざ、増築のようなときに、できないことを計画して白紙に。
コロナ前は、棟で顔合わせの簡単な集まりがありました。今は、避難訓練などで顔を合わせることができます。たまに、ゴミ拾いと夜のパトロールがあります。
掲示板・ゴミ置き場・この集合住宅の広報紙などで全体の状況をつかんでいます。
社協は、集合住宅地で全体で支払って参加しています。子育ての人たちは、育てる会で行事
をしています。文化的なサークルがあって大人はそういうのに参加しているようです。
あまり、ヒントにならないと思いますが、私の住んでいる住宅の様子です。
川内桂子