吉田です。昨日、やっと4月11日発売の本の、追加稿を入稿しました。いまごろ担当の編集者が死に物狂いで、入稿作業をやっているはずです。今日のうちに編集者の作業が終わらなければ、無予定どおりに発売できませんので、おそらく昨日から徹夜の作業でしょう。大迷惑をかけた私は、5月発売本の著者としての校正作業を始めています。毎日、資料本読みとストーリーづくり、原稿書きを平行してやっています。もともと好きなことなので、小説を書くことは苦になりません。小説を書き始めて21年めになりますが、すべての作品で締め切りを守れていません。気にしているのですが、遅筆は直りません。どうしたら書くのが早くなるのか、日々、考えていますが、よい方法はみつかりません。どうすればいいのか、それだけが悩みの種です。
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談話室へようこそ! お待ちしておりました。
よく作家の先生が出版社から入稿の催促をされているのをドラマなどで見ますが、それから先の発売までも大変なんですね。
これからも新しい著書の情報や近況の投稿をよろしくお願いします。